使うなら無添加ラップ!食品ラップ 安全性

食品ラップ 安全性

2020/7/5修正して更新

 

 

おにぎりを握る時の使用は止めましょう

 

おにぎりを握る時に、ラップを手に乗せ炊きたてのごはんを乗せ、おにぎりを握る。

 

これって、良く見かける光景ですが・・・・

 

食べた時にラップの味がしませんか?

 

そして、上面の米粒が潰れてしまいベチャベチャ・・・・結果的に不味い

 

⇒おにぎりに合うお米について詳しくは

 

食品ラップの害

 

欧米では、食品ラップの身体への害は早くから取り上げられ、おにぎりを握る時に使う方は殆どいません

 

WHOの報告をみると、食品ラップの成分DEHP・DOPは糖尿病、ADHD、アレルギー、アトピーの原因と指摘されています。

 

使うなら無添加ラップ

 

ラップには、無添加とそうでないものがあります。

 

 

スーパーなどで購入できるラップは、ポリ塩化ビニリデン製

 

ポリ塩化ビニリデンは、固いため柔軟剤・安定剤などの添加物が必ず使用されています。

 

ポリエチレン製ラップは添加物を使用していない商品が多く、「無添加ラップ」「非塩素系ラップ」として販売されています。

 

■ポリ塩化ビニリデン製ラップは、添加物が入っているので使いやすい

 

■原材料・添加物によって人体に影響あり

 

■代表的なものは、環境ホルモン・ダイオキシン

 

ダイオキシン人体への影響

免疫機能の低下

 

発育異常

 

胎児の奇形

 

ガン

 

環境ホルモン人体への影響

 

乳がん

 

子宮内膜症

 

不妊

 

催奇形性

 

発達障害

 

アレルギー

 

オーガニック生産者の一言アドバイス

 

無添加ラップ価格を確認してみましょう

 

【アマゾン検索】

 

【楽天検索】

無添加ラップ

 

【Yahoo!検索】

無添加ラップ

 

関連記事

 

海外の大手新聞やメディアでも報道される程の食品ラップの害