はちみつ通販!マヌカハニーの効果

はちみつ通販!マヌカハニーの効果

2020/11/1修正して更新

 

 

はちみつが腸内フローラを整えることは、広く知られています。

 

また、腸内フローラを整えると、下記のようなメリットが得られます。

 

便秘解消・肌の若返り・免疫力向上・必須ビタミン合成力アップ・体臭改善・大腸ガン発生率低下

 

逆に腸内フローラが整っていないと、上記のメリットが全てデメリットに変わるので腸内フローラを整えることは、とても大切です。

 

⇒腸内フローラ、詳しくは

 

その他、はちみつには下記の効果が期待できます。

 

殺菌効果(口内炎・喉の痛みどめなど)

 

最も抗菌力が高いはちみつは、ニュージーランドにしか自生していない「マヌカ」の蜜でできた「マヌカハニー」

 

国産などの、それ以外のはちみつでも傷に塗ったところ、3〜6日間で傷が早く治ったという事例があります。

 

但し、厚生労働省から「天然はちみつにはボツリヌス菌が混入していることがあり、乳児ボツリヌス症に罹患する可能性がある」ため、「胃腸が未発達な一歳未満の乳児に与えてはいけない」と通達が出されています。

 

⇒「厚生労働省」から引用

 

脳の疲労回復

 

はちみつに含まれるブドウ糖は、食後約20分で体に吸収される特徴があります。

 

身体の部位によって、エネルギー源となる栄養素は異なり、脳のエネルギー源になるのはブドウ糖だけなため、脳の疲労回復に最適です。

 

勉強する前に、「はちみつをスプーン1杯飲んでから勉強しなさい」と言われたことがありませんか?

 

便秘

 

はちみつには、ビフィズス菌とイソマルトオリゴ糖が多く含まれますが、その中でもマヌカハニーは無農薬無添加の天然ハチミツです。

 

ビフィズス菌+オリゴ糖は、腸内フローラを整える働きがあり、便秘解消に最適とされています。

 

消化不良

 

食前にスプーン1杯のはちみつを食べると、消化不良を防げるとされています。

 

不眠症

 

眠る1時間前に、はちみつを食べると不眠症を改善できるとされています。

 

人間の身体は、睡眠中に成長ホルモンで回復させますが、脳にブドウ糖がないと成長ホルモンが分泌されないために、疲れが残ってしまいます

 

ブドウ糖が豊富なはちみつを眠る1時間前に摂取すると、睡眠中に脳にブドウ糖を送ることができるため、疲労回復・不眠症改善が期待できます。

 

はちみつの摂取量

 

はちみつは一杯食べても副作用もないため、健康被害の報告はありません。

 

ニュージーランド産はちみつ「マヌカハニー」には「ティースプーン(10g)を1日3回」と書かれています。

 

 

つまり、朝・昼・晩の3回の摂取が、健康効果が期待できる摂取量となります。

 

他のはちみつにも、推奨摂取量が書かれているので、はちみつの健康効果を期待するなら、必ず守って摂取しましょう。

 

はちみつの糖分

 

はちみつの糖分は、ブドウ糖と果糖の2つ。

 

上白糖が100g当たり384Kcal対し、ハチミツは294Kcalと低カロリー。

 

また、白砂糖の半分の量で、同じくらいの甘さを感じられるとされています。

 

近年の研究では、「食後血糖値の上昇がおだやかなはちみつがある(低GI)」ことが分っています。

 

「みつばち健康科学研究所」から引用

 

 

 

 

 

 

 

はちみつ専門店 秋田屋

 

オーガニック生産者の一言アドバイス

 

はちみつを食べる時のスプーンは、金属製のスプーンではなく木製のスプーンが推奨されています。

 

理由は下記で確認ください・・・

 

マヌカハニー&蜂蜜の正しい食べ方

 

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